SENNHEISER / MKE 600 LAB【★人気のショットガンマイク MKE 600とMKE 200(オンカメラマイク)を一式にした限定パッケージ!~ 2022 年12月22日(木)まで!!★】

SENNHEISER / MKE 600 LAB【★人気のショットガンマイク MKE 600とMKE 200(オンカメラマイク)を一式にした限定パッケージ!~ 2022 年12月22日(木)まで!!★】
SENNHEISER / MKE 600 LAB【★人気のショットガンマイク MKE 600とMKE 200(オンカメラマイク)を一式にした限定パッケージ!~ 2022 年12月22日(木)まで!!★】
SALE

キャンペーン内容

MKE 600 LAB は、要求の厳しい映画の撮影現場にも対応する MKE 600 ショットガンマイクと、お使いのカメラやスマホでも使いやすいコンパクトでスタイリッシュな MKE 200 オンカメラマイクを一式パッケージにしました。

さらにSennheiser オリジナルステッカー(非売品)をセットにしたお買い得な限定セット品です!

キャンペーン期間:2022 年12月22日(木)まで!

※本キャンペーンは 数量限定のため受注数に達し次第終了とさせて頂きます。

¥43,340 (税込)

数量

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MKE 600 はビデオジャーナリストやフォトグラファなど、サウンドクオリティにも妥協ができないプロフェッショナルな映像クリエーターのために開発されたショットガンマイクロフォンです。

鋭い指向性と高いサウンドクオリティ
ゼンハイザーのコアテクノロジーでもある洗練された干渉管設計により、音質を損なうことなく、サイドやリア方向からの不要なサウンドを確実に減少させ、正面方向からのサウンドを確実にピックアップします。 その音質は放送や映画の分野でスタンダードとなっているMKH 416のサウンドをモデルとしており、声の芯を捉えます。

ファンタム48Vと単3電池、両電源に対応
電源はファンタム48Vと単3電池両方に対応しており、48Vが供給可能なミキサーやカムコーダーだけでなく、オプションケーブル(KA 600、別売)を使用することで容易にデジタル一眼レフカメラにも接続することができます。

ノイズへの挑戦
回路設計や素子の選択により驚くほど低いセルフノイズ比を実現し、音のリアリティのポイントとなる圧倒的ダイナミックレンジにつながっています。
また外部からのノイズ対策として、付属のマイクホルダ「MZS 600」は高品質なラバークッションを採用し、レンズ駆動音などカメラ側から伝わる振動を驚くほど低減します。また搭載している切り替え式ローカットフィルターを使用すればウインドノイズやハンドリングノイズなど低い周波数のノイズを抑制することができます。
また付属のフォームウィンドスクリーンを併用すればさらに風防性能を高めることが可能ですが、風のある屋外での使用にはオプションの毛風防(MZH 600、別売)の使用をおすすめします。
さらに強風の環境(山やビルの屋上、サッカーのピッチなど)での本格的な風防対策としてはオプションのウィンドシールドキット(WS KIT 295、別売)を使用してください。

付属品

MZS 600 カメラシュー取付ショックマウント
– MZW 600 フォームウインドシールド
KA 600 ケーブル (ゼンハイザージャパンから2021年5月14日以降に出荷されるMKE 600については、KA 600(MKE 600用カールコードケーブル 3極)がパッケージに同梱されることになりました。価格に変更はございません。なお、KA 600は今後も単体販売は継続致します。)

スペック

– 指向特性:スーパーカーディオイド/ローバー
– 周波数特性:40 Hz ~ 20 kHz
– 感度:21 mV/Pa (P48)、19 mV/Pa (battery)
– 最大音圧:132 dB SPL (P48)、126 dB SPL (battery)
– 等価ノイズレベル:15 dB (A) (P48)、 16 dB (A) (battery)
– 電源:48 V ± 4 Vまたは単3電池(1.5 V/1.2 V)
– 消費電流:4.4 mA (P48)
– 電池での動作時間:約 150 時間
– “Low Batt”表示:< 1.05 V;
*最初に表示されてから約8時間動作可能です
– 直径:20 mm
– 長さ:256 mm
– 重量:128 g (電池含まず)
– 動作温度範囲:–10°C ~ +60°C

信号方式

<XLRマイクケーブルで接続する場合>
– 信号方式: バランス
– ピンアサイン(1: GND、2: Hot、3: Cold)
– レベル: マイクレベル

<KA 600で接続する場合>
– 信号方式: アンバランス
– ピンアサイン(Tip: + L、Ring: + R、Sleeve: -)
– レベル: マイクレベル

Q 単3電池は付属しますか。
A いいえ、付属しません。ファンタム電源により駆動させるケースもあることから、単3電池は別売となっています。ファンタム電源が供給できない機材と接続して使用する場合は単3電池x1本を別途ご購入いただく必要がございます。

Q デジタル一眼レフに接続できますか。
A はい。デジタル一眼レフ接続用ケーブル「KA 600」を使用して接続が可能です。個別のカメラ機種との互換性の保証は致しかねますが一般的なデジタル一眼レフカメラの3.5mmミニジャック音声入力に対応しています。

Q 付属のウレタンウィンドスクリーンやマイククリップは単体で購入できますか。
A 可能です。ウレタンウィンドスクリーンは「MZW 600」、マイククリップは「MZS 600」という名称です。

Q 単3電池を使用して使うとき電源を入れるとLEDがすぐ消えます。故障ですか。
A 仕様です。単3電池を使用した場合に電池の消耗を抑えるためにLEDはすぐ消えます。

Q 屋外で使用したいのですが。風によるノイズが入ってしまいます。
A 屋外で使用する場合は「MZH 600」ファーウィンドスクリーンの使用をお勧めします。さらに風が強い場所で使用する場合はRycote社製のかご型ウィンドスクリーンなどを使用しましょう。

Q 推奨の接続機器はありますか。
A 機材ごとに個別の動作確認は行っておらず、機材の推奨なども行っておりませんが、検討の際に下記の点を考慮して頂ければと思います。

<XLR3ピンマイクケーブルを使用した接続>
– XLR3ピンメスの入力がある
– マイクレベルの入力に対応している
*MKE 600はファンタム電源でも動作させることができますが、単三電池でも動作しますので、ファンタム電源は必ずしも必要ではありません

<KA 600アダプタを使用した接続>
– 3.5mmステレオミニジャックの入力端子があり、ステレオ入力に対応している。
*MKE 600はモノラル出力ですが、KA 600ケーブルを使用するとステレオ入力のLRに同じ信号を分配する接続になります。

Q 〇〇と組み合わせて使用できますか。
A 機材ごとに個別の動作確認は行っておりませんが、一般的なXLR入力搭載機材、またデジタル一眼レフカメラであれば組み合わせて使用が可能です。(デジタル一眼レフカメラと接続する場合はKA 600アダプタを使用します。)ご不安な場合は「信号方式」の項からMKE 600の信号出力仕様を確認の上、適合するかどうか各接続機器のメーカーにお問い合わせください。

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