WAVES / SSL G-Master Buss Compressor 【★SSL 4000 Series-Gコンソール そのバス・コンプレッサーを細部までモデリング!★】

WAVES / SSL G-Master Buss Compressor 【★SSL 4000 Series-Gコンソール そのバス・コンプレッサーを細部までモデリング!★】
WAVES / SSL G-Master Buss Compressor 【★SSL 4000 Series-Gコンソール そのバス・コンプレッサーを細部までモデリング!★】

※こちらの商品はメール(シリアル納品)でのご案内となります。

¥5,830 (税込)

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SSL G-Master Buss Comp SSL 4000 Gコンソールのマスターバス・センター・コンプレッサーをベースに、Solid State Logicとの共同開発により誕生したのがWaves SSL G-Master Buss Compressorです。実機のコンソールで採用されていた、IC入力と2つのVCAゲインリダクション・アンプによるユニークなサウンドまで再現しています。
ピアノのダイナミクス調整、ドラムやパーカッションにパンチを加えるといった処理。そして多くのエンジニアに愛された、SL 4000 Gならではのトラック同士の"一体感"を生み出すその効果まで。数々の歴史的な名盤で聞くことのできる銘機のサウンドが、ソフトウェアで再現されます。

SSL 4000 Seriesについて

Solid State Logic社の4000 Seriesアナログ・ミキシング・コンソールは世界中で求められています。

ポップ/ロックミュージック、放送の送信やテレビのポストプロダクションに従事するエンジニア達はトレードマークであるSSLの「パンチがある」サウンドと同じくらい、SSL 4000のフレキシブルなダイナミクスチェーンを高く評価しています。

WavesとSSLのエンジニアはクラシックなSSL 4000 Series EとSeries Gのサウンドキャラクターを再現するため、1年以上も共同作業を行いました。「コンピューター内でミックスを行う」人々は、デジタルワールドに移る際に失ったと思っていたサウンドに遂に到達できるのです。

ユニークなSSLサウンドを精密に再現

SL4000コンソールは全チャンネルにダイナミクス処理を組み込んだだけでなく、マスターバスコンプレッサーをコンソールのセンターセクションに組み込んだ最初のミキシングデスクでした。

SL4000のマスターバスコンプレッサーをパッチングする能力と、内部サブミックスからこのコンプレッサーのサイドチェーンをコントロールする能力によって、サウンドエンジニアたちはこのコンソールテクノロジーのユニークで歴史的な応用法を発見してきました。

ピアノやドラムなどの楽器録音や、ファイナルミックスで使用する際、マスターバスコンプレッサー、EQ、ダイナミクスといった、革新的なコンソールセクションは新世界を切り開きました。何年もの間、ワークステーションユーザーはこの異常なまでのフレキシビリティと特別なサウンドを求めてきました。しかし平凡なダイナミクスとEQプラグインではあのユニークなSSLカラーを生み出すことはできませんでした。

Waves SSL 4000 CollectionはWaves AudioとSolid State Logicの提携の成果です。プロセッサーは伝説的なSL4000コンソールを作り出したのと同じEQ、ダイナミクスキャラクターを忠実に再現しています。加えて、インターフェイスは精密にクラシックSSLコンソールを反映しています。これらすべてが最先端のWavesソフトウェアに組み込まれています。従って無数のヒットミックスを世界中の最高のオーディオエンジニアにもたらしたものと同じツールで作業していることにすぐさま気がつくことでしょう。

特徴

  • Solid State Logicのライセンスを受け、SSL 4000 Series-Gのバス/コンプレッサーをプラグインで余すことなく再現
  • オリジナル機器の特性を忠実に再現する「Analog=On」モードと、クリアさを優先した「Analog=Off」モード切替え機能を搭載
  • グラミー受賞エンジニア、クリス・ロード-アルジをはじめ、著名エンジニアによる”Go-to”プリセットを収録

Waves V13製品 動作環境

Mac 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2021(AAX Native, Audiosuite)
  • Logic ProX, 10.6.3(Audio Units)
  • Digital Performer 11(Audio Units)
  • Ableton Live 11 (VST3)
  • Nuendo 11(VST3)
  • Cubase 11(VST3)
  • Main Stage 3(Audio Units)
  • Garage Band 10.4.4(Audio Units)
  • Audition 14(VST3)
  • Premiere Pro 15(VST3)
  • Studio One Professional 5(VST3)
  • FL Studio 20(VST3)
  • REAPER 6(VST3)
  • Reason 11,12(VST)
  • Maschine 2(VST)
  • Komplete Kontrol 2(VST)
  • Bitwig Studio 4(VST3)
  • Luna 1.1.11(Audio Units)
Windows 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2021(AAX Native, Audiosuite)
  • Ableton Live 11 (VST3)
  • Nuendo 11(VST3)
  • Cubase 11(VST3)
  • Cakewalk by BandLab 2021(VST3)
  • Audition 14(VST3)
  • Premiere Pro 15(VST3)
  • Samplitude Pro X6 (VST)
  • Sequoia 15(VST3)
  • Pyramix 25th(VST)
  • Studio One Professional 5.3 (VST3)
  • FL Studio 20(VST3)
  • REAPER 6(VST3)
  • Reason 11,12(VST)
  • Maschine 2(VST)
  • Komplete Kontrol 2(VST)
  • Bitwig Studio 4(VST3)
対応Videoソフトウェア
  • Premiere Pro 14 (VST3)
Mac
  • CPU:Intel Core i5/i7/i9/Xeon/Apple M1(ClarityおよびCOSMOSを除く)
  • メモリ: 8 GB RAM(16GB以上推奨)、16 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS:10.14.6, 10.15.7, 11.6.2, 12.1
  • “Metal”対応グラフィックプロセッサ搭載の以下のモデルに対応 (Metal詳細について)
    • MacBook 2015以降
    • MacBook Air 2012 以降
    • MacBook Pro 2012 以降
    • Mac mini 2012 以降
    • iMac 2012 以降
    • iMac Pro
    • Mac Pro 2019以降(MacPro2015以前のモデルについては、Metal対応モデルも含めてサポートされません)
  • Apple Silicon MacモデルについてはM1プロセッサ対応状況をご覧ください。
  • ディスプレイ解像度: 最小: 1024×768、推奨: 1280×1024 / 1600×1024
Windows
  • CPU: Intel Core i5 / i7 / i9 / Xeon / AMD Quad-Core
  • メモリ: 8 GB RAM、16 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS: Windows 10 64 bit(2004 以降),Windows 11 (Build 22000.194)
  • ディスプレイ解像度: 最小: 1024×768、推奨: 1280×1024 / 1600×1024
ご注意

上記動作環境はWaves製品全般に関する内容であり、製品により対応状況が異なる場合があります。対応ホストアプリケーション、および個別プラグインの特記事項を合わせてご確認ください。

ご購入前にご利用環境における動作確認などをデモバージョンにてお試しいただく事をお勧めいたします。7日間のデモ期間中は製品の機能に制限なくご利用いただけます。ご利用方法はこちらのページをご参照ください。

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