WAVES / SSL G-Equalizer 【★SSL 4000 Series-Gコンソール そのEQセクションを細部までモデリング!★】

WAVES / SSL G-Equalizer 【★SSL 4000 Series-Gコンソール そのEQセクションを細部までモデリング!★】
WAVES / SSL G-Equalizer 【★SSL 4000 Series-Gコンソール そのEQセクションを細部までモデリング!★】

※こちらの商品はメール(シリアル納品)でのご案内となります。

¥4,092 (税込)

数量

SSL G Series EQ292をベースに、その4バンドEQセクションを再現したのが、SSL G-Equalizerです。E-SeriesのEQに比べより大きなゲインの可変幅を持ち、カーブもわずかに変更、プリブースト・ディップ、プリカット・ライズ、そして広いQ幅を備え、より極端なEQにも対応します。
こうした違いから、問題の解決やミキシングにはE-Channelが、大胆な音作りやキャラクターをつけるためにG-Equalizerが好んで使われました。

SL 4000 Seriesについて

Solid State Logic社の4000 Seriesアナログ・ミキシング・コンソールは世界中で求められています。

ポップ/ロックミュージック、放送の送信やテレビのポストプロダクションに従事するエンジニア達はトレードマークであるSSLの「パンチがある」サウンドと同じくらい、SSL 4000のフレキシブルなダイナミクスチェーンを高く評価しています。

WavesとSSLのエンジニアはクラシックなSSL 4000 Series EとSeries Gのサウンドキャラクターを再現するため、1年以上も共同作業を行いました。「コンピューター内でミックスを行う」人々は、デジタルワールドに移る際に失ったと思っていたサウンドに遂に到達できるのです。

SSL G-Equalizer

ユニークなSSLサウンドを精密に再現

SL4000コンソールは全チャンネルにダイナミクス処理を組み込んだだけでなく、マスターバスコンプレッサーをコンソールのセンターセクションに組み込んだ最初のミキシングデスクでした。

SL4000のマスターバスコンプレッサーをパッチングする能力と、内部サブミックスからこのコンプレッサーのサイドチェーンをコントロールする能力によって、サウンドエンジニアたちはこのコンソールテクノロジーのユニークで歴史的な応用法を発見してきました。

ピアノやドラムなどの楽器録音や、ファイナルミックスで使用する際、マスターバスコンプレッサー、EQ、ダイナミクスといった、革新的なコンソールセクションは新世界を切り開きました。何年もの間、ワークステーションユーザーはこの異常なまでのフレキシビリティと特別なサウンドを求めてきました。しかし平凡なダイナミクスとEQプラグインではあのユニークなSSLカラーを生み出すことはできませんでした。

Waves SSL 4000 CollectionはWaves AudioとSolid State Logicの提携の成果です。プロセッサーは伝説的なSL4000コンソールを作り出したのと同じEQ、ダイナミクスキャラクターを忠実に再現しています。加えて、インターフェイスは精密にクラシックSSLコンソールを反映しています。これらすべてが最先端のWavesソフトウェアに組み込まれています。従って無数のヒットミックスを世界中の最高のオーディオエンジニアにもたらしたものと同じツールで作業していることにすぐさま気がつくことでしょう。

  • Solid State Logicのライセンスを受け、SSL 4000 Series-GのEQセクションをプラグインで余すことなく再現
  • オリジナル機器の特性を忠実に再現する「Analog=On」モードと、クリアさを優先した「Analog=Off」モード切り替え機能を搭載
  • 著名エンジニアによる”Go-to”プリセットを収録
Mac 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2022.4 (AAX Native、Audiosuite)
  • Logic Pro X, 10.7.4 (Audio Units)
  • Digital Performer 11 (Audio Units)
  • Ableton Live 11.1 (VST3)
  • Nuendo 12 (VST3)
  • Cubase 12 (VST3)
  • Main Stage 3 (Audio Units)
  • Garage Band 10.4.6 (Audio Units)
  • Audition 22 (VST3)
  • Premiere Pro 22 (VST3)
  • Studio One Professional 5 (VST3)
  • FL Studio 20 (VST3)
  • REAPER 6 (VST3)
  • Reason 12 (VST)
  • Maschine 2 (VST)
  • Komplete Kontrol 2 (VST)
  • Bitwig Studio 4 (VST3)
  • Luna 1.2.7 (Audio Units)
Windows 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2022.4 (AAX Native、Audiosuite)
  • Ableton Live 11.1 (VST3)
  • Nuendo 12 (VST3)
  • Cubase 12 (VST3)
  • Cakewalk by BandLab 2021 (VST3)
  • Audition 22 (VST3)
  • Premiere Pro 22 (VST3)
  • Samplitude Pro X6 (VST3)
  • Sequoia 15 (VST3)
  • Pyramix 14 (VST3)
  • Studio One Professional 5 (VST3)
  • FL Studio 20 (VST3)
  • REAPER 6 (VST3)
  • Reason 12 (VST)
  • Maschine 2 (VST)
  • Komplete Kontrol 2 (VST)
  • Bitwig Studio 4 (VST3)
対応Videoソフトウェア
  • Premiere Pro 22 (VST3)
Mac
  • CPU:Intel Core i7 / i9 / Xeon-W / Apple M1(ClarityおよびCOSMOSを除く)
  • メモリ: 8 GB RAM(16GB以上推奨)、16 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS:10.15.7、11.6.5、12.3.1
  • “Metal”対応グラフィックプロセッサ搭載の以下のモデルに対応 (Metal詳細について)
    • MacBook 2015以降
    • MacBook Air 2012 以降
    • MacBook Pro 2012 以降
    • Mac mini 2012 以降
    • iMac 2012 以降
    • iMac Pro
    • Mac Pro 2019以降(MacPro2015以前のモデルについては、Metal対応モデルも含めてサポートされません)
  • Apple Silicon MacモデルについてはM1プロセッサ対応状況をご覧ください。
  • ディスプレイ解像度: 最小: 1024×768、推奨: 1280×1024 / 1600×1024
Windows
  • CPU: Intel Core i5 / i7 / i9 / Xeon (Gen 5 以降) / AMD Quad-Core
  • メモリ: 8 GB RAM、16 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS: Windows 10 64 bit(21H2)、Windows 11 (21H2)
  • ディスプレイ解像度: 最小: 1024×768、推奨: 1280×1024 / 1600×1024
ご注意

上記動作環境はWaves製品全般に関する内容であり、製品により対応状況が異なる場合があります。対応ホストアプリケーション、および個別プラグインの特記事項を合わせてご確認ください。

ご購入前にご利用環境における動作確認などをデモバージョンにてお試しいただく事をお勧めいたします。7日間のデモ期間中は製品の機能に制限なくご利用いただけます。ご利用方法はこちらのページをご参照ください。

・SoundGrid・AAX Native・Audiosuite・Audio Units・VST3

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